日本をひとに例えると

今の日本ってひとに例えたらどんなだろーな

とふと考えてみた。

 

 

日本さんは世界の中でもまぁまぁ金持ちで

ご飯も生活に必要なものも

他の国と比べたら行き渡る、余るくらい持ってる。
まぁ、食べ過ぎ、持ちすぎかもね。

 

日本さんのからだやこころの機能はこうやって満たされすぎて、

頑張らなくてもある程度生きる機能は維持できるので怠けてます。

 

いろいろからだに不調あるのに治療してない、気づかない、考えようとしない。

 

例えば、

投票はからだのそれぞれの部位で現状どうしていきたいかを

それぞれの細胞に聴く機会だと考えるんだけど、

細胞が反応しない。
これから生きていく若い細胞が特に反応しない。
これは日本さん、歳とっていったら大変ですよね?

 

福島っていう部位は事故があって

不調が出て他の部位にも、今後にも影響ある現状になってると思われるんですが、

調査をもっとしっかりして情報発信したり、

同じ不調を経験したウクライナさん(チェルノブイリ)とかから勉強して

手厚い治療しないんですかね?

 

 

日本さんの脳はどちらかというと、

自分のからだやこころのこと、内部のことより、

他の国さんとの付き合いとか外から見られる自分とかに莫大なお金と意識を使っているように感じます。

 

もちろん見た目や生産力も大事だと思うけど、

意識を向ける比重がなんか間違ってる気がする。

(日本さんだけじゃないんだろうけどね。)

 

そー感じるのは情報のとり方、マスコミの報道の仕方が。
とかあるかもしれないけど、

確実になんかおかしいよって感じてる細胞が増えてってるのは事実だと思う。

 

1細胞がどんだけおかしいよって言っててもからだのほんの一部だから変わらないのかもしれないけど、

それぞれいろんなことを勉強して、解釈して議論して行動することは必要なことだと思うのです。

 

あたしも考えるだけで何か大きい行動してるかっていうとできてないんですけど…

 

まずは1細胞にも健康に働いてもらわないといけないので、

自分の今やるべきこと、やりたいことにしっかり取り組みつつ、

そーゆーことにも意識を向けていかないといけないと思います!!

 

 

何か夜遅くと朝早くはいろんなこと考えるなぁ〜。

 

 


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